DATE:2006.09.19
TITLE:NEOが終わる。
今日でサラリーマンNEOが終わる。
吉祥寺のとあるマンションの一室では空前のNEOブームだったNEO。
残念。。。
DATE:2006.09.18
TITLE:お知らせをしてみる。
まぁ、大したトラフィックもないですがちょっと告知をしてみましょう。
夏のWSでお世話になったDMJのイベントです。
場所は、浅草のう○こビル。
さてこのビル、頭にあるオブジェで有名ですが、実は男子便所がスゴイ。
なんと、小便器はなく壁に流れる滝に向かって用を足す趣向となってます。
なにげに以前いったときはイベント終了直後に着いて、用だけたして帰ってきました。
というわけで、時間がある方は是非足をお運びください。
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GOIT RECORDS by Dance and Media Japan
ビデオダンスDVD発売記念試写会
『ビデオダンス in 稽古場カフェ』
〜記録映像だけではないダンス映像の楽しみ方〜
国際ダンス映像祭2006でセレクトされた作品がGOIT RECORDSよりDVD化されます。
発売を記念して、無料試写会開催!!最新のビデオダンスが見られます! GOIT
RECORDSは、Dance and Media Japanがプロデュースする舞台芸術専門の映像レー
ベル。世界の最新映像をお届けします。
[日時] 9月27日(水) 20:00〜21:45(会場オープン19:00)
[会場] アサヒ・アートスクエア(浅草)
「稽古場カフェ」期間内に開催されます。
http://www.asahibeer.co.jp/csr/philanthropy/artsquare/access.html
[入場] 無料(カフェなので1ドリンクオーダー500円〜お願いします)
[試写予定作品]
ピーター・チン(カナダ)、スー・ヒーリー(オーストラリア)、
コパス(カナダ)、カンパーニュ・モゾ=ボンテ(ベルギー)
(上映作品の変更の可能性がありますので、確認したい方はメールでご連絡ください。)
[今後発売されるDVDコンテンツ]
DVDの情報/サンプル動画も見られます。
http://goit-records.com
Dancer's Edition スー・ヒーリー ダンス映像作品集(オーストラリア)
Dancer's Edition ピーター・チン 『STREET CAR』(カナダ)
Dancer's Edition カンパーニュ・モゾ=ボンテ(ベルギー)
[申し込み方法] 完全予約制です。
席数が非常に限られていますので、早めにご予約ください。
E-mail office@dance-media.com に以下の情報をお送りください。
メール件名「ビデオダンス試写会申し込み」
[1]名前
[2]所属
[3]メールアドレス(携帯メール不可)
[4]電話番号
[5]希望枚数(3枚まで)
[企画] GOIT RECORDS by Dance and Media Japan
[運営] 稽古場カフェ(店長/JOU、岩渕貞太)
*稽古場カフェ、とは? 9月3日〜10月27日まで、アサヒ・アートスクエアにて
開催されるイベント。カフェ店長に、JOU、岩淵貞太を迎え、様々なイベント&
稽古が繰り広げられます。『ダンス大喜利』『特別ワークショップ』『店長パ
フォーマンス』などなど、期間限定のカフェでスペシャルプログラムが用意さ
れています。
稽古場カフェ、についての詳細はWEBサイトをご覧ください。
URL www.keikoba-cafe.com
[試写会のお問い合わせ] お気軽にお問い合わせください。
DANCE AND MEDIA JAPAN
E-Mail/ office@dance-media.com
URL/ http://www.dance-media.com
DATE:2006.09.15
TITLE:PIRATES of the CARIBBEAN。
PIRATES of the CARIBBEANは、名作だと思う今日この頃。
こんなプロモーションをしているのを(いまさら?)発見。
昨日、日本語版もリリースされたGoogleEarthをインストールして
GoogleEarth
このサイト↓に行き「I DO HAVE IT -PC-」なり「I DO HAVE IT -MAC-」なりをクリックすると
PIRATES of the CARIBBEAN
http://www.discoverpirateisland.com/
GoogleEarth上の架空の海賊島に行けるというもの。
見ると、ワクワクします。
DATE:2006.09.07
TITLE:ヨドバシカメラ@吉祥寺
三越跡はヨドバシカメラ!
ますます、住み心地が良くなる。
DATE:2006.09.04
TITLE:K-1。
今日のk-1で一番ツボだった場面。
安廣一哉VSアンディ・オロゴン
の中継のやりとり。
アナウンサー:アンディの蹴りはいかがですか?畑山さん。
畑山:僕は蹴りの事はちょっとわからないです。。。(失笑
アナウンサー:谷川さん、いかがですか?
谷川:いやー、アンディは根性ありますよ!
って、結局蹴りについてのコメントはなし。
DATE:2006.09.03
TITLE:BUS☆PANIC!!!。
なんか、急に思い出して、また、もやもやし始めた。
それは、「SMAP SHORT FILMS」という昔やったSMAPxSMAP特別編の番組の中の
「BUS☆PANIC!!!」という作品の使用曲がわからないという問題。
しかもマニアックなことに知りたいのは、番組放送時のアレンジverだったりして
どう探してよいものやら。。。
誰か知っていたら教えてください!
DATE:2006.09.02
TITLE:盗作問題。
http://jp.techcrunch.com/archives/microsoft-cries-foul-at-stolen-interface/
によると、
>中国最大の検索エンジンのひとつSina.comがMSのデザインとグラフィックスを盗作しているとブログで抗議したらしい。
その中で、特に気になったのが
>いったい彼らはデザイナー1人雇えないのだろうか?
というところ。
往々にして、盗作疑惑の際にはこういう風に書かれ、
その会社のデザイナーは全員苦い思いをするわけだけど
同業者としては、デザイナーの腕と倫理に関しては真摯に受け止めるのはもちろんとして
制作体制とかプロジェクトのボスはどんな人だったんだろうとか思ってしまう。
そこら辺を詳しく書き始めると半ばグチになりそうなので書かないけど
付随する話としてこういう時によくインスパイアとかオマージュとか絵画における模写の話が言い訳としてでます。
でも、あれにはまったく否定的です。
インスパイアとかオマージュとかは、した時点で誰にでもわかるように明言しなければ意味がないし
模写の話に関しては、商業的な話にはまったく当てはまらない例えじゃないかと。
それに、個人的にはインスパイアとかオマージュはオリジナルを作ること以上に難しい作業だとも思います。


